倉橋先生の科学授業。今回は人間が「光の速さ」をどのようにして求めたのか、丁寧に解説してくださいます。

光の速度は、最も速いとされています。ですかた基本的には光速を超えることは出来ないということですね。その光速はもちろん速すぎて計測する手段はない?と思いがちですが、人類はさまざまな工夫を凝らして、光速を割り出そうとしました。

この授業はまさに、「目から鱗」ですね。人間って素晴らしい、と純粋に思える内容です。

しかも、今よりもはるかに昔の時代に、人間は光速を求め、割り出してしまいました。

こういう動画はには、本当に勇気づけられます。不可能を可能にしてきたのが、人類であると再認識させられます。(雑学にもピッタリの内容で、面白いです)