「20世紀最高の一本」と言わしめた、井上康生(現日本代表監督)の内股です。

シドニー五輪100キロ級決勝、ニコラス・ギル選手に対し、芸術的ともいえる内股での一本勝ちで金メダルを獲得した井上康生選手。

これが、20世紀最高の一本だそうです!

豪快、かつ爽快な動画ですね。